リアロップ株式会社

リアロップ株式会社

実世界に学び、実世界を写す技術を創造する

会社情報

ブランドコンセプト

社名:

Real(実世界)、Develop(開発する、現像する)より、『実世界に学び、実世界を写す技術を創造する』そんな思いからRealopと名付けました。

ロゴ:

『光』と『学習』を意味しています。

事業概要

  1. 画像処理ソフトウェアの開発・販売及び技術コンサルティング業務
  2. 画像処理装置の開発・製造・販売及び技術コンサルティング業務
  3. 画像処理ソフトウェア及び画像処理装置に関する知的財産権の取得、保有、管理、使用許諾、販売及び賃貸借など
  4. その他

会社概要

会社名 リアロップ株式会社(英名:Realop Corporation)
所在地 〒241-0821 横浜市旭区二俣川1-62-1 ネバーランド二俣川ガーデンテラス108
設立 2015年12月11日
資本金 200万円
役員 代表取締役社長 奥村 明弘
取引銀行 みずほ銀行 二俣川支店、ジャパンネット銀行

代表プロフィール

職歴:

1982年04月
沖電気工業株式会社 入社(電子デバイス事業部に配属)
入社当初はカメラ関係のLSIの設計を担当。わずか一年で異動となり、その後は主力商品のDRAMの設計を担当。
1989年03月
沖電気工業株式会社 退社
1989年04月
ソニー株式会社 入社(半導体、研究所、業務用機器開発の業務に従事)
最初は、DRAMの設計を担当。ソニーで初めてのDRAMの量産や世界初となるDRAM内蔵ASICの技術を開発。その技術はPS2にも使われ、主力技術となる。
A3研究所に異動。TV用の超解像技術などの画像信号処理の研究を担当。
A3研究所解散後業務用ビジネスを担当。独自の超解像現像技術を開発して、スーパーハイビジョン対応のシステムカメラに搭載。NHKなどに納品される。
2015年04月
ソニー株式会社 退社
2015年12月
リアロップ株式会社 設立

沿革

2015年12月
神奈川県横浜市旭区二俣川にリアロップ株式会社を設立(資本金200万円)
2016年03月
国際特許出願 Optical Learning技術
2016年04月
商標登録出願 『Optical Learning(オプティカル ラーニング)』
2016年06月
第41回 光学シンポジウムに『光学学習を用いた無収差復元信号処理技術の開発』を発表
2016年11月
『Optical Learning(オプティカル ラーニング)』が商標登録 
2016年12月
国際画像機器展の㈲フィット様ブースにて、弊社Optical Learning技術を出展 
2017年04月
OPIE'17の㈲フィット様ブースにて、弊社Optical Learning技術を出展 
2017年06月
第42回 光学シンポジウムに『光学学習を用いた無収差復元信号処理のアクションカメラへの応用』を発表
2017年06月
Optical Learning技術が特許登録(特許第6164564号) 
2017年09月
平成29年度第1回『横浜知財みらい企業』に認定 

アクセス

所在地 〒241-0821 横浜市旭区二俣川1-62-1 ネバーランド二俣川ガーデンテラス108
電話番号 ご来社の際は、お問い合わせフォームにてお問い合わせください。
交通 相鉄線 二俣川駅 徒歩 約10分

地図